オナニー指示

 今は結婚して、幸せな家庭を築いている27歳です。
これは、夫と出会う前の話です。
3年ほど前になるのですが、会ったこともない男性のオナニー指示で、快楽を楽しんでいたことがありました。
当時、出会いがなくてフリーでした。
積極的にセフレを作るタイプではありませんから、オナニーだけが性欲解消方法。
その性欲解消に、プラスαの興奮を与えたいと考えていて、オナ電に手を出すようになっていきました。
知り合った男性のオナニー指示が、とても私にフィットしていて、長い間オナ電で快楽を与えてもらっていたことがあるんです。

 当時の私は、次の出会いがなくて焦っていました。
性欲は強い方だし、沢山エッチしたい気持ちはあるけれど、彼氏が出来ない。
毎日のように不満な気分だったりもしました。
朝起きてオナニーをしてしまう。
夜寝る前にもオナニーをしてしまう。
下手をすると、職場のトイレでもオナニーをしてしまうようなこともあって。
刺激を求める気持ちが強くあったんです。

 使っちゃったのが、ツーショットチャットでした。
待機している男性に声をかけ、オナニー指示をやってもらうことになりました。
相手は40代の男性。
オナ電
既婚者でした。
文字だけなのに、不思議な興奮が訪れてきました。
「やだ・・汁が・・止まらない・・・」
「いやらしいOLなんだな、マン汁だして」
相手の男性に支配されてしまったかのように、体が反応を続けてしまったのです。

 レスポンスよくやるため、無料通話アプリで話をすることになりました。
直接、オナニー指示を耳にすることで、激しく狂おしい快楽と悦楽の時間がやってきたのでした。
相性が相当良かったのか、相手の言われるがままって感じでした。

 オナニー指示関係はその日以降、続くことになりました。
いつの間にか、見せ合いをするようにもなって。
和式のトイレで、オシッコをするような姿を見せてしまったり、四つんばいになってお尻を突き出しているような格好でオナニーさせられたり。
歯ブラシでクリちゃんを刺激させられたり。
不満な私は、心も体も相手の男性に完全に虜って感じの時期を贈っていたんです。

 現在の夫と知り合ったあとも、しばらくは通話で指示を出してもらっていました。
さすがに結婚を機会に、関係は終わってしまいましたが、あの頃がちょっと懐かしく思ってしまっています。
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